FXシストレの最高峰!MT4

FXとは

外国為替とは、Foreign Exchangeすなわち、外国の通貨を交換するということです。為替レートは変動性となってますので、外国の通貨と交換する場合、その時点での為替レートを元に売り買いを行ないます。その通貨の売り買いの外国為替取引をする時に、それがどんな状態であるかを示しているのが、ポジション(持ち高)です。ポジションには3種類あり、買い持ち(ロング)、売り持ち(ショート)、ポジションを何ももっていない状態を(スクエア)といいます。FXをしていてもロングをスクエアにした、という行為はロング(買い持ちポジションをもっていた)けど、ショート(売り持ち)をぶつけ決済したという外国為替取引をしたという意味です。

FXシストレの最高峰MT4

5/14にMT4がバージョンアップされました!これまでお客様からのご要望にもありました【日本時間表示設定】も新機能として追加されています。その他にも、お客様のお取引に活用頂ける新機能が多数追加されています。

 

そこで、今回のメルマガでは、【VTトレーダー新機能】について一部ご紹介させて頂きます。これらの新機能がお客様の今後のお取引に活用頂けますと幸いです。

 

◎VTトレーダーの新機能について(システムトレード)

 

遂に、多くのご要望を頂いていた【日本時間表示】が可能に!
初期設定では日本時間表示。
表示時間を変更する場合は、
「環境設定>オプション」より表示される画面の
「一般>トレーディング」の「タイムゾーン」より選択。

 

※取引報告書内の表示は引き続き米国東部標準時表示またはグリニッジ標準時(GMT選択時のみ)となります。

 

「成立幅」の初期設定が可能に!
「環境設定>オプション」より表示される画面の「一般>トレーディング」の「Default Market Range」にて成立幅(pips)を指定すると、注文画面の初期表示やワンクリックオーダーに適用。

 

MT4内の(各種注文やアラートなどの)【サウンド選択】が可能に!
「環境設定>オプション」より表示される画面の「音」より指定。設定や注文ごとに音を使いわけてみてはいかがですか?

 

20種類の新しいインディケーターが追加!
今回の追加により、VTに標準搭載されているインディケーターはなんと!!【120種類以上に!】

 

■らくちんFX入門
■「らくちんFX」でポートフォリオ運用
■「らくちんアナライザー」の使い方について

 

さらに!!来週6月9日(水)は19時30分からWEBセミナー、『システムトレード活用術』をお送りいたします。今回の特集は、ご要望を多くいただいている、「システム選び・ポートフォリオ構築」のポイント!です。FXEAを利用する上で、数多くあるシステムの中から、どれを選んで、どのように組み合わせるか、ということが重要になってきます。そこで、今回は「システム選び・ポートフォリオ構築」に内容に絞って解説いたします。

 

リニューアルしたオンデマンドセミナーで、操作方法やらくちんFXの基礎を会得していただき、実際のシステム選びやポートフォリオの構築にWEBセミナーをご活用いただければと思います。